自然から作られた食材にこだわり、化学調味料や保存料はもちろん、表示免除の添加物を含む食品添加物を一切使用しない。離乳食の次に出会う味としてこだわりを持ってつくられたお母さん信頼の幼児食ブランド、「子どもの食卓」が大分県臼杵市とコラボレーションしました!
有機栽培で作られた「ほんまもん農産物」を使用した幼児食のお弁当を、2019年1月23日(水)から2019年2月1日(金)までの期間限定で販売するとのことです。
とくに小さい子供には、安心で安全な、オーガニックなものを食べてほしいですよね。その思いにこたえるコラボレーションお弁当に注目です。

「子どもの食卓」って?

子供の食卓

「子供の食卓」は、”子ども達の生きる力を育てる”ことをめざしている幼児食ブランドです。子ども達の20年後の未来のために、旬の食材を使った安心・安全で美味しい幼児食を広めています。

2018年10月からはじめられた幼児食弁当は、砂糖・塩・油を出来る限り使わずに食材の味を引き出す調理に定評があります。普段は食の細い子が「子どもの食卓」のお弁当は沢山食べたという声も多いのだとか。

HP:https://kodomonoshokutaku.com/
Facebook:https://www.facebook.com/kodomonoshokutaku/
Instagram : https://www.instagram.com/kodomonoshokutaku/

「ほんまもん農産物」って?

ほんまもん農産物

大分県臼杵市で生産されている「ほんまもん農産物」は、「うすき夢堆肥」などで土づくりを行った畑のオーガニックな農産物です。
「うすき夢堆肥」は草木類を細かく砕き、豚ぷんを混ぜたものを、約6ヶ月発酵、熟成させた完熟堆肥。草木類を主原料に「草木類8割、豚ぷん2割」と自然の土に近いことが特徴です。

ふるさと納税の返礼品としても人気の「ほんまもん農産物」は、市内スーパーだけでなく、幼稚園や小学校の給食に提供されているとのこと。

2014年に公開された、大分県臼杵市を舞台にしたドキュメンタリー映画「100年ごはん」で有名な臼杵市では、地産地消の野菜づくりの循環社会が体現されています。
「さらに一人でも多くの方に臼杵市の取り組みを知ってもらうとともに、臼杵市で有機栽培される『ほんまもん農産物』を味わっていただきたい」という思いから、期間限定で「ほんまもん農産物」を使ったお弁当が販売されることになったそうです。

臼杵市「ほんまもん農産物」:http://honmamon.or.jp/

「子供の食卓」×「ほんまもん農産物」!コラボレーションお弁当

「子ども達の未来を創造し、食事を通じて未来に投資しよう」という思いがこめられた、コラボレーションお弁当。
砂糖・塩・油を使わずに食材本来の味を出汁と発酵調味料で引き出す「子どもの食卓」の調理方法と、旬のオーガニックな「ほんまもん農産物」が初めてタッグを組んだコラボレーションお弁当の詳細はこちら。

・ご提供日:
1月23日(水)、24日(木)、 25日(金)、30日(水)、31日(木)、2月1日(金)

・価格:
お弁当 大 1,480円(税抜)
お弁当 小 1,380円(税抜)
お惣菜   1,150円(税抜)

・献立:毎日日替わり
(お弁当の当日の献立はFacebook及びInstagramでご案内)

・注文方法:お取扱い店舗にて販売又はオーダー注文
(東京都23区内20食以上で配達)

・お取扱い店舗:FOOD&COMPANY 学芸大学店
http://www.foodandcompany.co.jp/